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2006年7月31日 (月)

リフレイン

夫婦善哉の舞台を見てから「ととでなや~の。かかでたや~の」
や道頓堀行進曲が、頭の中でくるくるとまわっている(笑)

不満を述べるのは容易いので、いろいろと文句を言いたい所もあるが
今回の夫婦善哉は、結構良い出来だと思うわ。
面白いもの。新聞では辛口のコメントなどもあったけどね。
最後の法善寺さんの雪は何度観ても、ちょっと違うでぇって思う。
ここだけはどうしても言いたい!!
新口村じゃあるまいし。降り過ぎ!!

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2006年7月30日 (日)

面白能楽館

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今日は京都観世会館で、能3番と能面・能装束体験、能面解説、絵本語り、謡・仕舞体験という
盛りだくさんのイベントがあった。
チケット代もお安くて、朝早いけれど頑張っていく!!
夏休みとあって家族連れが多いこと!
小さな子供さんもちゃんと能を見ていたよ。とても嬉しかった。
どれも短縮バージョンなので見やすかったのも良かったね。
「巴」「一角仙人」「土蜘蛛」

私は能面をつけていただいて舞台を歩く。
すり足だと板目もちゃんと分かるのです!
2階では長刀を持たせていただく。
他の方が謡いや仕舞をなさっていて、振舞わすとみなさんに当たりそうになるし
余計に難しくて、ちと大変だった(汗)
蜘蛛の糸も有料だけど投げる事が出来たよ。私は遠慮しましたけど(^^)

とても楽しくておなか一杯なんだけど
頂いた文楽のチケットがあったので、終ったら大急ぎで文楽劇場へ!
2回目の夫婦善哉は、この前と反対のお席だったので
これまた違う楽しみ方ができた。
スモークって臭いんだ~~(><)

朝9時半から夜の9時20分まで鑑賞とは
いくら移動の時間があったとはいえ、やっぱり体に堪えました(涙)

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2006年7月28日 (金)

お盆休み

先日、半年が過ぎて7月だなぁ、な~んて思っていたのに
もう8月が目の前だ!!
早すぎるぅ。。。
お盆休みも1日多めに取れて、大好きな素浄瑠璃を聴きに行くことができる。これで一安心。
チケットだけは早くからゲットしてました~♪

11月文楽公演のお安く買えるチケットの案内が届いたけれど
大好きなシテ方の方の「道成寺」の日と重なってしまった。
残念~~~!!!
暑い夏の日にもう秋や冬の古典芸能鑑賞日を考えていると
そりゃぁ、時の経つのも早いわなぁ(笑)

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2006年7月24日 (月)

脱皮中?

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家の庭は木がたくさんあるので夏は
蝉の大合唱の場になる。
なので、せみの抜け殻はめずらしくないのだが
あれ~?今脱皮中なのだろうか?
黒い蝉がまだ入っているよ!
(見えにくい写真でごめんなさい)

蝉って夜に脱皮するんじゃなかったっけ?
夕方にこれをみつけたんだけど。。。
翌日もこのままだった。
脱皮中に力尽きたのね。可愛そうに。

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2006年7月23日 (日)

鏡座ファイナル公演

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今日は名古屋能楽堂へ、「船弁慶」を観に行く。
今回で10年目を迎える鏡座は解散となる。
私は途中からだけど、ずっと応援してきたのだ。
ちょっぴり悲しいけど、これが最後じゃなくて
これを区切りとして、益々のご活躍を期待することにしよう!

初めにメンバー全員が舞台に出ていらしてご挨拶。
全員の方のお声を聞きたかったのに。3人だけ。
河村さんのMCのまずさが懐かしいなぁ。
いろいろと思い出す(笑)

プログラムも素敵!
この10年間のメンバーの思い出を綴ったり
お写真も拝見できる!
ポストカードも購入する(^0^)

旗揚げ公演が「船弁慶」前後之替で初心忘るべからずで
最後の公演も「船弁慶」
小書きは重前後之替
鏡板もちょうど老松でよかったんじゃないかな。

舞の途中で静御前が一ノ松で一瞬止まり
子方の義経を振り返りシオル
ところで涙が止まらなくなった(汗)
小書きがつくので後シテは白式になり緩急の変化も面白い。
面は三日月かな?
とてもハンサムさんの知盛でした。
團先生にはぴったりね。

以前見た團先生の船弁慶とはだいぶ違う雰囲気でした。
あの時はホールだったので、暗幕とグリーンのスポットライトで
知盛さんの幽霊は異様に怖かったもの。

子方は昨日に引き続き和ちゃんでした。
地頭は玄さん。みなさん本当にお疲れ様でした~♪







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片山定期能

今日は仕事を休んで京都へお能を観に行く(^^;)
だって、清司さんの「頼政」と玄さんの「海士」だもの!!
今日は、先週のTTR能の時にお話できなかった方々に
お目にかかりお話も出来た!
それも観劇前と後と両方ともね。
これがまた楽しいのです(^^)

頼政の清司さん、前シテの老翁の声がよかったな。
後シテは少し力みすぎた感じを受けました。
好みだけどね。

玄さんの前シテ、動く歩道に乗っているのかと思うほど
自然にす~っと橋掛かりを進まれる。
いつものように出が奇麗だ。うっとり。
玉之段、緩急あっていいよね。一緒に謡って鼓も打たせて
いただく(^^)
乳の下を掻き切るときは、私、顔がひん曲がっていたと
思うわ(汗)

やっぱり玄さんは面をかけられるほうが私は好き。
先週の「望月」もよかったけれど
玄さんには能らしい能の方がお似合だ。
泥眼かな?表情が何度も変わる!!
すっごい面だわ。

(懐中之舞)の小書き、初めて拝見する。
流しがいいよねぇ。乙になる時は一気に雰囲気が変化する。
なんであんなに美しいのかと思うほど
玄さんの舞はお見事だ。
お笛がなぁ。ヒシギが2回ともだめだったし
舞にもついていってないよね?
大小と太鼓はよかったけどな。ちと残念だけど
京都ではあの方になるから仕方ないか。。。

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2006年7月22日 (土)

夫婦善哉

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今日は文楽初日。
仕事終ってから第三部の「夫婦善哉」を聴きに行く(観に行く)
初日なのに、入りが悪いなぁ。第一部も空いていたそう(涙)
まぁ、大阪ではいつもの事だ。

初めに文字久さんと演出された竹本浩三さんのお話。
う~~ん、お話というより漫才みたいだけど。
関西以外の方にも分かるかな?

現在では使われていない言葉がたくさん出てくる。
はっさい芸者→おてんばな芸者
ふつわるい→都合が悪い 等々


初めは花火の音で始まる。歌もあり。
これからして、文楽か?って感じよね。
盆が廻っても口上はなし。
白の麻の着物が涼しげ。呂勢さんの肩衣、おしゃれ~!
見台はトンボにススキかな??

めちゃくちゃ大阪弁なので、呂勢さんでは少しニュアンス違う
ところがあるみたい。
私も大阪じゃないけど、関西人という事で(^^;)

北新地曽根崎茶屋染太郎の段が終って、盆が廻っても
次の大夫・三味線さんはいらっしゃらない。
汽車の音が流れ暗幕に雲のような映像が映し出される。
赤のスポットライトやスモークもたかれ
お芝居みたい。
そこで初めて床のお二人登場。

英大夫さんはさすが!!
この段というか、夫婦善哉にぴったり!!
聴いていて気持ちがいい。お声もちょうどよい響きだわ。
清友さんの柔らかい糸も心地いい。
ここは喜左衛門さんの役だったんだよね。
柳吉と蝶子の喧嘩も見物。

待ってました!
話に聞いていた嶋大夫さんの歌♪
もっと聞きたかったな(^^)
ハイボールのコップも飲んでいくうちにちゃんと減っていくの
主遣いさんが親指で何かを押していたな(^0^)
小道具係さんご苦労さまでした。

最後の法善寺横町めおとぜんざいの段だけ人形出遣いになる。
雪がちらちらとして、なかなかいいねぇ。
やっぱりこれは夫婦で見ると楽しいのでは?

何度も笑うところがあって、いつもの公演とは違う
楽しいひと時でありました。
喜左衛門さんも楽しんでいらしたかな。



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2006年7月19日 (水)

大雨で

日本各地で被害が出ている。
ニュースで映像を見ていると胸が痛む。
何にも出来ない無力な自分。はぁ。

家があって水道・電気が繋がって普段通りの生活が
出来て、とっても幸せなんだよなぁ。
日々いろいろと悩む事はあるけれど(><)



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2006年7月17日 (月)

雨のため

今日の天河行きは諦める。
九郎右衛門先生の「通小町」なんだけど。。。
小鼓は私の大好きな方なんだけど。。。
同じ奈良県でもめちゃくちゃ遠いしね。
助手席なら楽チンで絶対に行くんだけどなぁ。

まあ、今日は体を労わってあげる日にしよう!
ってことで、またまたお家で文楽鑑賞三昧でした。

大人なのに子供みたいにすねるのはなんなんだろう。
素直じゃないのよねぇ。
人間ってやっぱり自分を理解してくれる人を求めているよね。
もっと自分を磨かなきゃいけないわ。
反省(><)

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2006年7月16日 (日)

見所の違い

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今日は大槻で能楽協会関西支部特別公演を
拝見する。
まだ開場していないだろうと思っていたのにすでにロビーに入って お待ちになっていた。
この暑さ、早めに開けてくださるなんて大槻では考えられない事!
有りがたや~!悟さんに感謝です!

最初は金剛流の「邯鄲」シテは昨日見損ねた「鸚鵡小町」を
舞われた豊嶋師でした。
始まる前に能楽堂でお昼をいただいたからか?
はたまた廬生と同じく本当に眠ってしまったのか
あまり覚えていない(涙)
子方はなんと山口さんのご子息だ!
お父様そっくりのハンサム君ね(^^)

松浦佐用姫は大好きな文蔵さん(^^)v
大小はよかったよ。お笛がちょっとなぁ。
ヒシギ2回ともだめだった。あれなら鼓も打ちにくいと
思うけど。私ならずっこけて打てないわ。
哀しいお話でちょっぴりウルルン。

恋重荷、これも大好きな曲。
後見が重たそうに荷を持ってくるところが面白い。
大小は大好きなコンビ♪
ツレがそんなに奇麗に見えなかった。
去年の秋に見た拓司さんの女御はめちゃくちゃ美しかったよな。

舞台はよかったけれど見所がもうひとつ。
私の隣のおばさんは能の最中にメールはしてるし
ブーブ-と携帯はなるし
遠くでは着信音が聞こえてたし
後方のおばさんはおしゃべりしてるし
何回も拍手をするし。
シテがまだ橋掛かりにいる時に、すでに能が終ったかのように
ざわざわするし。
なんなんだ~~~!!!

先日のTTR能の観客の集中力はすばらしかったよね。
舞台だけが良くてもだめなんだと思い知らされました。

子供に食育を教えるように
能楽堂でおじさまおばさま方に能の見方を
お教えしなきゃね。

能と文楽のお友達に1年ぶりで会う!!
お元気な姿を見れてとっても嬉しかった~♪

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2006年7月15日 (土)

大ショック!!

今日は体調がまだ完全でなかったので、能は諦めてまたまたお家で文楽鑑賞。
私が清之助さんを好きになった第6回内子座公演の
「日高川入相花王」渡し場の段を見る。
このビデオがあったことすら覚えていなかった(汗)

4年前だと、みなさんお若いこと。
清之助さんもちょっと違う(^^)
何度も見て楽しかったのに、なんとNHKで能を放送しているではないか!!
「鸚鵡小町」
え~~ん、最後の30分しか拝見できず(涙)はぁ。。。
どなたか録画された方はいらっしゃいませんか?

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TTR能

ず~っと楽しみにしていた日がとうとうやってきた。
玄さんの「望月」なのだ!!!
木曜日は体調が悪かったので不安だったが
お薬が効いて金曜日はだいぶましになり、ホッとする。

会館はとても寒いのでひざ掛けをお借りする。
首はストールを巻いて万全の体制で拝見。

どこをとってもいいのよねぇ。
あんなにすばらしい舞台はあまりないもの。
地謡が京都・大阪混合チーム!謡がとにかくずばらしかった。
地頭の清司さんが光っていたな(^^)

「望月」は3回は見ていると思うけど、何回見ても面白い。
子方の裕一君は舞っているのが、とても嬉しそうだった。
安心して見ていられるものね。将来が楽しみだ。

獅子のお囃子は大好き。いつものように心の中で一緒に打たせてもらった(^^;)あの間を取るのは難しいけどね。
ツレ・子方が登場する時とワキの登場の次第が同じ手を打っているとは思えないくらい、違っていた。
さすが、たっちゃんさま・てっちゃんコンビ!!


昨日の夜は充実した時間を過ごさせていただきました。
先月の友枝さんの「井筒」もよかったけど
昨日の舞台もけっして引けをとらない。
若い方々が作り上げていく世界もよいもんだ。

来年も期待しちゃう~♪

終演時間が遅いし、たくさんの人でごった返していて
観劇後のおしゃべりがゆっくり出来なくて残念。
お会いしたい方3人にはご挨拶もできなかった(涙)


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2006年7月13日 (木)

ジェネリック医薬品

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とうとう恐れていた日が来てしまった(><)
2.3日前から、膀胱炎になりそうと思っていた。
今までは、なりそうで、一度もならなかったのだ!!

会社はめちゃくちゃ冷房が効いていて
私の机がまともに
冷風がくるところなのだ。
この所、寒さで体の調子も悪かったので、抵抗力が無くなって
いたんだろうな。今週は腰や背中もだるくて痛かった。

朝、1時間に何回トイレに駆け込んだかわからない。
痛くて痛くて。。。
な・なんと!血尿だ!!ひゃ~!
こんなの初めてよ(涙)

病院へ行くとまた冷房で冷えそうで、風がなるべく来ないところを
捜して座る。今日は患者さんが多いので、待つしぃ。
薬局も寒いし、待たされるしぃ。
最後に「冷えには気を付けて」と言われた。
なんだかなぁ??

組合からもらった「ジェネリック医薬品お願いカード」を
初めて使ってみた。
ちょっとドキドキ。保険証と一緒に提出する。
同じ効き目があるのなら、少しでも安いほうがいいものね。
でも、差額がわからないけど。
本当にお安いのだろうか?

明日はこれまた寒い能楽会館で観能の予定。
開演ギリギリになるので、毛布のようなひざ掛けを借りれるだろうか。
ちょっと心配。すでになかったりして~(涙)

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2006年7月10日 (月)

二道かける

日曜日に大槻自主公演を観にいく。
演目は「三山」でシテは赤松師。
大和三山の香具山・耳成山・畝傍山の三角関係のお話なのだ!!
詩章にある後妻(うわなり)打ちは、その昔本当に行われていたのね。
1年に一度、本妻さんは後妻さんの家におしかけて家をめちゃくちゃにして体も殴ったりしたそう。
それが公認されていたっていうから恐ろしい話だ!

後シテの赤松師、嫉妬の炎で恐ろしい!
カケリのところなんて足拍子がたくさんあり
お~こわ~って。面の「あやめ女」が効いていた!!
でも、あんなに急に成仏できるかな?
女ってそんなに切り替え早くないと思うけど(^^;)
お囃子の止めの手が抜群によかった。
中入りの時のお笛もいいなぁ。悲しみが倍増されるよ。

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2006年7月 8日 (土)

お家で文楽

今日は能は諦めて、溜まっている雑用をこなす。
BGMで浄瑠璃を聞いていたら、次の語る言葉がちゃんと出てくる。
何度も聞いていると、自然と覚えるものなんだ。
文楽も見たくなっちゃった。
劇場へ行ってもやってないよ~~!!
なので、ある程度片付けたので(本当はもっとやらなくちゃいけないのだけど)
4年前の秋田の康楽館での「曽根崎心中」をビデオで見る。
簑助さん・簑太郎さん(当時)がお初・徳兵衛
これは生では拝見した事ないコンビ。
花道を使っての熱演。
来月、再来月と「曽根崎」見る予定。楽しみだ。
あ~、文楽って本当にいいよなぁ。
出会えてよかった(^0^)

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2006年7月 5日 (水)

エコ

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「環境にやさしい天然ガス車」と記載されている車が前を走っていた。
そうなんだ、地球に優しいのねぇ。
と思ったのもつかの間。
私も窓を開けて走っていたから
ドライバーさんのタバコの煙が、全部
私の車の中に入ってくる(><)
環境に優しくても、後ろの車には優しくないよ~~!!

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2006年7月 3日 (月)

神戸ベイクルーズ

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昨日はめずらしく古典芸能鑑賞以外のお出かけで神戸へ行く。
お天気も持ち直してよかった。
クルージングが一番の目的
だったからね。
波が高くて、大阪湾に出たとたん
揺れる揺れる。
大きな船なのにね。
船に乗ると、タイタニックの映画の有名なシーンを思い出し
本当はしてみたかったけど
周りにはたくさんの人がいたので諦める(><)
明石海峡大橋、神戸空港、神戸の街並みを海から眺めるのは
楽しかった♪

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2006年7月 2日 (日)

文楽inタカラヅカ

今日は宝塚ソリオホールで文楽鑑賞。
「傾城恋飛脚」新口村の段。 なんでこの演目なんだ~!
まぁ、暑いから雪景色を見ると少しは涼しくなるか?
私は冷房苦手なので、見る前から十分寒かったけど(^^;)

初めから、雪の紙吹雪がNGだ。
う~~ん、あれでは情緒jもなにもない。
おまけに人形の出が悪い。単発の公演では致し方ないのだろうか。
なので、素浄瑠璃として聞くことにする。
床はお二人とも大好きな方なので~♪
もちろん、ちらちらとは舞台も見てましたよ(^^)
だから最後、孫右衛門が傘をさして歩いていくところ
ちょっと胸がジーンときちゃいました。

舞台終れば、みなさんで大阪ジメ。
これが楽しいのよね!!

どこもかしこも夏のバーゲン!!
ショッピングしたかったけど、文楽に間に合わなくなるので
スカート2着だけで我慢しました(汗)


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